July 16, 2009
June 3, 2009
June 2, 2009
May 29, 2009
May 25, 2009
中途半端に賢い奴の言うことが一番ややこしい。
とびきり賢い奴と、とびきり賢くない奴はシンプルにものを言う。
とびきり賢い奴と、とびきり賢くない奴はシンプルにものを言う。
不意に聞こえてきた名言のようなもの - 頭ん中 (via yaruo) (via liot-pic) (via tomisima) (via rl8-1)
6 months ago
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May 23, 2009
私が、長濱さんのおっしゃったことを肌で感じたのは、アニメ『大きく振りかぶって』のオープニングを見たときであった。長濱さんが担当した、1期目のオープニングである。入道雲を見たとき、「なにかほかと違う」と、なんとなく思った。 いままでのアニメで見た入道雲とは、なにか違う、入道雲らしい入道雲。 後で見返してみてわかったことだが、長濱さんは、入道雲を何層にも分けて書いて、ホントにわからないくらいわずかに、ホントにわずかに、雲がすこーし動いているのだ。
そんな長濱監督が、 アニメでも、 おなじ絵を静止画でずっと流しているものと、おなじ絵でも何枚も動画撮影をするのとでは全然違う、というのである。
たとえば、『新世紀エヴァンゲリオン』でも、エヴァがカヲルの体を手に収めて、殺すか殺さないか葛藤して、50秒ほど全くおなじ絵で止っているシーンがある。 しかし、厳密に言えば、あのシーンとて、静止画で流しているわけではなくて、動画で撮影している。 そしてなぜか、人間の体というものは、その動画として撮影されたおなじ絵を見て、「あ、エヴァのなかでシンジが葛藤している」と感じることができるのだ、というのだ。 これは静止画では伝わらないなにかがあるそうなのだ。
実写とアニメの違いについて | サンキュータツオ教授の優雅な生活 (via otsune) (via katoyuu) (via scarecrowbone)
6 months ago
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May 20, 2009
May 18, 2009









